今を生きる男子学生の走り書き

メモ帳みたいな使い方で、適当に書いていきます。

たぶんどこかに使える「いらすとや」のイラスト例

みなさんこんにちは。

 

もう12月ですね。

 

12月といえば、クリ。。。

 

いえいえ、発表会シーズンではないでしょうか?

 

何かしらの発表会とかがあると思います。この寒い季節には。

 

そして、パワーポイントといえばいらすとやの画像を使う人も結構いると思います。

 

私はあんまり使いませんが。

 

ですが今回、いらすとやを見ていて、どこに使うのか使いどころが分からないイラストを見つけたので、ご紹介したいと思います。

 

 

①ウルトラブンブクのイラスト

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ウニの仲間、ウルトラブンブクのイラストだそうです。

 

本物はこちら。

ウルトラブンブク : こんなのいるの!?もこもこふさふさアニマル♪ - NAVER まとめ

 

 

ウェツリコラのイラスト

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カンブリア紀の古代生物、ウェツリコラのイラスト。

ウェツリコラ : 実在した奇妙な古代生物!!! - NAVER まとめ

 

 

カンブロパキコーペのイラスト

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こちらもカンブリア紀の生物。

なんかデオキシスみたい。

カンブロパキコーペ・川崎悟司イラスト集

 

 

シダズーンのイラスト

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こちらもカンブリア紀の生物。

古代生物特集とか、そういう研究家の発表会では使えるね。。。

シダズーンとは (シダズーンとは) [単語記事] - ニコニコ大百科

 

 

フラットウッズモンスターのイラスト

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アメリカで発見されたという空想の宇宙人、フラットウッズモンスター。

うん、まじめな発表で使う機会はない。

 

 

ユムシのイラスト

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決してあれではありませんよ?

 

全くあれではないですよ?

 

これはユムシという、釣り餌につかわれる生物のようです。

 

珍味として食べられることもあります。

 

剛毛と、口があるらしいです。生物なので当たり前か。でもそれってまるで。。。

【閲覧注意】どう見てもアレ 「ユムシ」と呼ばれる謎のキモカワ生物 - NAVER まとめ

 

レンズ沼のイラスト

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一眼レフのレンズを買い続ける沼にはまってしまった人のイラストだそうです。

 

うーーーん 汎用性はないけど、イカシテル~。

 

他にもいろんな沼がありそうですね。

 

 

以上、いらすとやのイラスト紹介でした。

 

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事実だけをかき集めて、変に曲げてとらえる必要はない。

みなさんこんにちは。

 

突然ですが、私はこの7年間くらい、初対面の人と接するときに

 

「私はこの人に嫌われている。」

 

という前提で関わるようにしていました。

 

元をたどれば、思春期の不安定な時期だとおもいます。

 

学校帰りに「自分はなんてダメな人間なんだ。」「だから部活でもうまくなれないし、注意されるし、試合では役に立たない。」

 

こういった自分ダメ出しを考えながら、田舎の田んぼ道を自転車こいで帰っていました。

 

自分へのジャブを丁寧に毎日繰り返していたおかげで、着実に自分の自尊心を傷つけ

ていくことに成功したことでしょう。

 

そうしてボロボロになっていった自尊心では、この大学生活を楽しく過ごすことなどできるはずがありませんでした。

 

 

大学の研究室に入って出会った先生を見ていると、「この人は目に見えることだけを考えるのだろうな。」とよく感じます。

 

どういうことかというと、「目に見えないどうでもいいことは考えない」ということです。

 

たとえば、相手の気持ち。

 

相手がどう思っているかなんて、自分には分かるはずがありません。

 

ましてや、自分のことを好きになってほしいなど、

 

自分がどうこうできることではなく、相手がどう思うか一択です。

 

 

アドラー心理学でも言われますが、課題の分離です。

 

自分のできることと、相手にできることがあり、相手にできることを自分が変えようと思っても、変えることはできないし、疲れるだけ。

 

もし中学生とか、高校生とか、大学生とか、若い人がいるなら、

 

自分のことをあえて自分で悪く言う必要がないということは、この一大学生が生きてきた中で得た知見です。 

 

周りの人に悪く言われる部分があるなら、それを認めてくれるグループも世の中にはあると思います。(ある程度のことなら。)

 

私の場合は、10いいことを言われると、「いやいや0.5くらいだよ」と受け止め、

 

-1のことを言われると、「そうだよね、-200だよね」って感じで、あえて自分を傷つけるようなことをやっていました。

 

まげて、あえて自分を傷つけるようなことは必要ありません。