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映画「レオン」

ジョン・レノ主演の「レオン」をみました。

 

レオン 完全版 [Blu-ray]

レオン 完全版 [Blu-ray]

 

 

とっておいたビデオをみようと思って、時間を見つけたので軽い気持ちで見るつもりでしたが、入り込んでしまいました。

 

この映画は少し前のもので、私が小さいときにこのジョンレノ主演の映画見たことあるよなーと思ってたら、

まさにこの映画でした。

 

でも内容は全く覚えていなかったので、新鮮に感じて楽しむことができました。

楽しむといっても、中身は結構激しいストーリーなので、少し人間性を疑われるかもしれません()。

どういう映画かというと、

腕の立つ殺し屋と、麻薬捜査局によって家族を殺された少女の物語です。

二人が出会ってから、仕事と少女との関係に板挟みになりながら、

決してただの他人の少女ではなくなっていく気持ちに向き合っていく、ジョンレノの演技がとても素晴らしいです。

特に、二人がこれからともに過ごしそうとする中、ふいにジョンレノが手人形をつかって豚のマネをするシーンは、笑みがこぼれてしまいました。

最近はこういう銃をバンバンうつっていう映画をあまり見なくなったのですが、

この映画は単にアクションがあるだけではなく、どうしようもない人生や環境に抗おうとする主人公と少女マチルダの感情が絶妙に表現されていると思います。

てか、マチルダかわいすぎる。

なんなんだこの少女は、、、

と思って最後エンドロールで確認したら、ナタリーポートマンさんでした。

いや、だよね。そりゃ今なら超有名だよね。だってあのナタリーポートマンだよ(笑)

 

はっきりいって、このくらいの年齢の異性には何も感情は抱かないのが普通ですが、

こんな少女がいたら多分、真面目にここから結婚考えますね(笑)。

 

ひかないでくださいね。

散らかりましたが、

 

ぜひ見てください!!

考えをもつ

自分の考えや意見をもつ ということを最近必要と感じています。

 

もう21歳なのですが、これまで自分を出す ということを極力避けてきました。

私はTwitterがあまり好きではありません。というか、

個人的には嫌いです(笑)。

その理由は単なる僻みでしかありません。

現実と同じで、イケメンや面白いことをいう人 が人気となるのは当たり前ですが、

私は特に何もつぶやくこともないのか と 消失感を抱くからです。

 

ですが、まずこんな自分の偏った考え方の癖を直すために、

こうやって外に文字としてアウトプットすることが大事なんじゃないかと最近気づきました。

だいぶ遅い気づきとはなりましたが、これから人生のふり幅を上に広げていくことができると考えれば、とても大きな進歩だと思っています。

今日はさきほどこんな本を読みました。

 

100の悩みに100のデザイン?自分を変える「解決法」? (光文社新書)

100の悩みに100のデザイン?自分を変える「解決法」? (光文社新書)

 

 

「働く男」を読んだ

タイトルととおり、星野源さんの「働く男」を読みました。

 

働く男 (文春文庫)

働く男 (文春文庫)

 

 

昨日買ってきて、ちょっと読んでおいて、さっき読み終えました。

読むのが遅いので、やっぱり数時間かかっちゃいます。

読むのが速くなりたい!!

 

前回「そして生活は続く」をよんでから、星野さんの著書が2冊目になります。

この本には、前回の生活に関する話とは少し違って、星野さんのこれまでの音楽や俳優として、文筆の経歴的なものが書かれていました。

そしてその中で、自分の考えを自分の言葉で表現されている点がとても印象強かった。

又吉さんとの対談シーンがあるのですが、二人とも共通する点があるようで、世間というものをうのみにしがちな私も考えさせられました。

 

よく”ふつうの考え”といったり”ふつうの人”と言われますが、

そういう場面で使われる”ふつう”という言葉には、何かしら強制的に大衆の方向に働きかけさせようとする力が含まれている気がします。

これまで、自分の意見や考えを主張するということから逃げ、周囲に迎合することで生きてきたような感じがして、この年、この時期になって自分という人間がいかにからっぽだったかというのを実感した気がしました。

長くなりましたが、今の私にとっては、いい意味でちょっとした電気ショックを与えてくれた本でした。

いやー、星野さんの文章面白い。

他の本も読みたい!

本を読んだよ

私が割と最近読んだ本について紹介したいと思います。

今回紹介するのは今更感があるかもしれませんが、有川浩さんの「塩の街」です。

 

塩の街 (角川文庫)

塩の街 (角川文庫)

 

 これは、主に塩?によって、一度地球が壊滅状態に陥った後の世界で生きる人物たちを描いた物語です。

作者の有川浩さんはよく、自衛隊がらみの話を本にする ということを話している友人がいました。それを聞いて気になって手に取って読んでみた ということです。

 

得体のしれない塩によって、人類が危機的状況にある中、とある理由で海に行きたい という青年がいたり、被害を知らない少年が家出をして旅に出たり、

など、それぞれの場所でストーリーが語られていきます。

恥ずかしい話、作者の名前を初めて聞いたとき、男性の作者だと勝手に思っていたのですが

女性の方でした。(そんなに本を読まないので、ファンの方には申し訳ありません。)

どおりでこういう若い女性の気持ちが表現されていたり、男性像について割と生々しく書かれているのだなと感じました。

まだ読んだことのないという人は、ぜひ読んでください。

陸海空シリーズみたいな感じで、ほかの本でも自衛隊というか軍隊的な話が分かれているそうなので、そういうのが好きな方にも読んでほしいと思います!

歯を磨く際

みなさん、歯を磨くときにはどうやって磨き始めますか?

 

まず、歯ブラシを手に取って、はあブラシを水で濡らして、歯磨き粉をつけてっと、

 

ちょっとまってください!!

 

その磨き方、実はあまりよくないらしいんです!!

 

まあ私もつい最近知りました。

 

なぜ濡らさない方がいいかというと、

 

 すぐに歯磨き粉が泡立ち、口の中が泡でいっぱいになることで

 歯を十分磨いた気になって、歯を磨く時間が少なくなる。

 

確かに、磨いた気になってました。

一回濡らさないと、なんか気持ち悪かったのですが、試しにやってみました。

濡れてない分、泡が立ちすぎず、いつもより冷静に磨けていた気がしました。

これからは濡らさないで磨いていこうと思います。

 

また、食事の直後に歯磨きをする

ことも、避けた方がいいそうです。

口の中で酸性? になるため、歯にはよくないだとか。

少しの時間(15分程度)たってから磨くと良いそうです。

これまでずっとやってきていたことなのに、このやり方は間違いだとか知らないことがどれだけ多いことか。。。

まあでも、プラスに考えれば、これから自分の生活をいい方向に変えていくチャンスがそこらじゅうに転がっていると思えば、ワクワクしてきそうな気がしなくもないような気もしないではないような気も。

 

とにかく、歯磨きは大事にしていきましょう。

東京いった

先日東京に行く機会がありました。

ある用事でいったのですが、東京には2泊3日の滞在でした。

行った先のホテルでは、夕食や朝食がついていないプランだったので、近くのコンビニだったり、ファミレスを利用しました。

そばを食べたり、焼き肉を食べたりしたのですが、やはり東京の食の値段というのは、地方に比べれば高いなという感じはしました。

用事では、いろんな人が集まる機会だったのですが、すごい場違いな感じがして、田舎者集をぷんぷん漂わせていたと今になって思います。

 

私はこれまでプログラミングの勉強とかは入門者レベルしか勉強してきませんでした。

それでも、簡単なことにはいかせることが多く、これより先を勉強しようといつも思っているけど、なかなかやってきませんでした。

就職活動を行う中で、これからITに携わる企業を回っていきます。

将来はそういった企業で、パソコンを触りながら、

ITで世の中をよりよくしていけるようなことを行いたいと思っています。

就職、無事に終えたい今日この頃でした。

(応援してください。。。)

 

東京いった

先日東京に行く機会がありました。

ある用事でいったのですが、東京には2泊3日の滞在でした。

行った先のホテルでは、夕食や朝食がついていないプランだったので、近くのコンビニだったり、ファミレスを利用しました。

そばを食べたり、焼き肉を食べたりしたのですが、やはり東京の食の値段というのは、地方に比べれば高いなという感じはしました。

用事では、いろんな人が集まる機会だったのですが、すごい場違いな感じがして、田舎者集をぷんぷん漂わせていたと今になって思います。

 

私はこれまでプログラミングの勉強とかは入門者レベルしか勉強してきませんでした。

それでも、簡単なことにはいかせることが多く、これより先を勉強しようといつも思っているけど、なかなかやってきませんでした。

就職活動を行う中で、これからITに携わる企業を回っていきます。

将来はそういった企業で、パソコンを触りながら、

ITで世の中をよりよくしていけるようなことを行いたいと思っています。

就職、無事に終えたい今日この頃でした。

(応援してください。。。)