今を生きる男子学生の走り書き

メモ帳みたいな使い方で、適当に書いていきます。

何にでも一味唐辛子をかけると...

みなさんこんにちは。

 

私は最近、食事をするときに辛みがほしくて、一味唐辛子をかけたり、キムチを食べたりしています。

 

使った一味唐辛子はこれです。

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パンとかにもかけてたべるんですが、これが結構くせになります。

 

唐辛子に含まれるカプサイシンには、アドレナリン分泌を促進する効果があり、それによる発汗作用や脂肪燃焼の効果が期待できるそうです。

カプサイシンダイエットの脂肪燃焼効果は?【唐辛子やサプリで!】 | ダイエットブックBIZ

 

しかし、こういった刺激は腸に負担をあたえるため、摂りすぎには注意が必要です。

 

また、カプサイシンには毒性があると認めているところもあるようで、やはり摂りすぎは危ないようです。

 

そして、そもそも発汗作用とかは確かにあるが、それがダイエットにつながるといった科学的なデータはないという話もあります。

気を付けないと危ない、唐辛子(カプサイシン)の脳に与える影響など意外な事実 - NAVER まとめ

 

 

ネット上には様々な情報がありますが、個人的に確かに感じたことがあります。

 

 

それは、摂りすぎると

 

 

すごくお尻がいたくなるよ

 

ということです。

 

 

弁を出すときに、なんかヒリヒリする感じがします。

 

カプサイシンは体内では吸収されにくく、そのままお尻からでていくため、その刺激がけっこうお尻にきます。

 

辛い物好きの人の体はどうなっているんでしょうか。

 

 

 

 

何をやるにしても自分が一番ならそれでいい

みなさんこんにちは。

 

私は、最近までやっていた短期のアルバイトが先日終了したので、新しい短期の案件を探しつつ、休みの日が続いています。

 

今日は「山の日」ということで、世間の人で休みという人もいると思います。

 

休みの日が続くと、外に何となく出かけようかなと思ってきました。

 

そこで、ブックオフに行くことを検討してみました。

 

ブックオフに行くのは個人的に好きで、本を見にでも行こうかなあと思いました。

 

しかし、家からブックオフまでは距離があるので、行ったらいったで少しお金を使いそうな気がして、どうかなあーと感じてきました。

 

対して、一日家にいればお金を使うことはまずありません。

 

こうして、今日をどう過ごそうかなあとモヤモヤと感じてきました。

 

そこで、ダイソーで買ったホワイトボードに頭の中を整理していきました。

 

すると、前の記事にも書いたように、結局これって今日一日過ごしてみて、自分が満足すればそれで関係ないんじゃねえ?

何が正解かは蓋を開けてみないと100%わからない。 - 今を生きる男子学生の走り書き

 

と思ってきました。

 

どっちを選択するにしろ、自分がとった選択はベストのもので、それで自分が満足できれば何も問題はない。

 

そう考えると、なんか今日を

「どういう感じで過ごして、どうやって最高の一日にしてやろうかこんちくしょう」

と思えてきました。

 

あと、

どれを選択するにしてもそれをベストにしてやればいい。

 

どっちが損とか得かとかを考えるのではなく、どういうことでも最終的に自分が満足できるような選択をしていきたいと、山の日の朝に思いました。

 

 

何が正解かは蓋を開けてみないと100%わからない。

みなさんこんにちは。

 

最近特に思うことがあります。

 

色んな場面で

 

何が正解なんだろう?

 

そして、自分の頭の中で考えて、ある一つの決定を下したとする。

 

その結果、うまくいくこともあったり、その場の「それはなんか違うんじゃないの?」という雰囲気を読むことができずに、あっけなく違う答えが別の方向から飛び出してきたり、、、

 

身近なことでも、このお茶を買うのが良いのか、あっちのコーヒーを買うのが良いのか。そもそも今買わない方が良いのか、、、

 

そんなくらい生活の中に選択はつきものですよね。

 

特に私は優柔不断で、かつこれまでは人の意見聞きたがりでした。

 

昼食の場所を決める際にも、

 

「どこがいい?」「何食べたい?」

 

そう聞かれて、「今何を食べたいのか?」「何と言ったら良いのか?」

 

などと考え出す始末です。

 

で、だらだらと微妙な時間が流れる。これはもう。。。

 

 

こういうことがよくありますが、最近思います。

 

 

100%の正解なんてあるのだろうか?

 

 

何か保険に関することで、

隕石が今頭の上に降ってこない確証はないだろう?

 

みたいな言葉を聞いたことがあります。

 

それと同じで、何をするにしても、何が起こるにしろ、それは

 

蓋を開けてみないと絶対にわからない ということです。

 

つまり、正解とかはない。良い・悪いとかもない。

 

ただ今の時点では、そういう行動を起こした。選択をした。

 

ただそれだけでいいんじゃないでしょうか。

 

どうなるかわからない中で選択をするわけで、それがうまくいかなかったとして、自分のことを責める必要なんてないと思うのです。

 

ただ、どうなるかは予想することはできるわけで、その予想をする必要は最低限あるのではないかと。

 

何が言いたいかというと、

 

やってみないと分からない

 

ということです。

 

 

 

 

言葉を見える化して気持ちをらくにする。

みなさんは日記とか、メモ帳とか持ち歩いていますか?

 

私は日記兼メモ帳をいつも持ち歩いています。

 

もっとも、頻繁に確認はしないので、思いついた時に見たり、書いたりする程度です。

 

今頃手書きなんてやらねえよ! という人もいるかもしれませんが、今回は別に手書きに関わらず、自分の頭の中の言葉を文字にして見えるようにするという点に注目したいと思います。

 

 

頭の中にいる状態のぼんやりとした気持ち達というのは、そのままぼんやりしたままでつかみどころがありません。

 

だから、ぼんやりした者については解決する考えが浮かんでこないのは当然。

 

いつまでもぼんやりとモヤモヤしたままです。

 

それを手帳でもなんでも、Twitterとかにでもいいから文字としてだす。

 

そうすることで自分の頭の中から、文字として目に見えるものになっていきます。

 

モヤモヤしていた時に比べて、文字の状態の問題には脳を働かせて考えることができます。

 

 

言語化する。

 

習慣にしていくことで、自分の考えを上手く整理するツールになればいいと思います。