今を生きる20代男子の走り書き

メモ帳みたいな使い方で、適当に書いていきます。

悶々のその先に。

皆さんこんにちは。

 

健全な男子であれば、20代となると日々悶々とするのが当たり前ではないかと思います。

 

何も汚いとかいうイメージがあるかもしれませんが、生物学的に当たり前のことです。

 

ですが、毎日家から出ず、特に友達とも遊ばない。女性の友達でさえいない。

 

そんな男子は、ずっと一人で悶々とするしかないのです。

 

それは非常につらいこと。

 

わかる人がいるかもしれませんが、この何とか曲線でもピークに近い時期に、

 

それをやり過ごさなければならない虚しさを感じて、これからの就職に挑まなければならない。

 

充実している人は羨ましいなと思いまさが、この時期になってもうワクワクキャンパスライフなんてものはありません。

 

そんなわけで、ずっと悶々としてるのですが、

 

ふと、違うところにスイッチが入るというか、これだけ悶々していると、悟りの域に達したようとしています。

 

さっきも、このパワーをもっと生きるために使えそうな気がするという感じがしてきて、きっとものすごいパワーなのは確かだと実感しています。

 

孤独な男子はこうやって悶々のその先を目指して、虚しさに耐え続けなければいけないのかも……